これもクラシック!?ちょっと変わった曲を集めました!

2022/05/13

クラシック音楽は「堅苦しい」「聴いていると眠くなってしまう…」こう感じたことはありませんか?

実はクラシック音楽は堅苦しいものでも、聴いていても眠くなってしまうものでもないんです。もちろん中には「堅苦しいな」「聴いていてもつまらないな」と思うこともあるでしょう。

では、ちょっと変わったおもしろい曲だったらどうでしょうか?実はクラシック音楽の作曲家の中には、ちょっと変わった曲、おもしろい曲もあります。

この記事では、クラシック音楽の中でも異才を放つ、ちょっと変わったおもしろい曲を紹介します。この記事を読めば、堅苦しいイメージのクラシック音楽が、ちょっと楽しくなるかもしれません。ぜひ最後までお読みください。

ちょっと変わったクラシック曲6選

では早速、ちょっと変わったクラシック曲を6曲紹介します。初めて聞く曲名が多いかもしれません。音源も載せていますので、ぜひ聴いてみてくださいね!

ルロイ・アンダーソン「プリンク、プランク、プランク」
ルロイ・アンダーソン「タイプライター」
ジョン・ケージ「4分33秒」
マウリシオ・カーゲル「フィナーレ」
マウリシオ・カーゲル「ティンパニとオーケストラのための協奏曲」
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン「交響曲第45番」

ルロイ・アンダーソン「プリンク、プランク、プランク」